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2014年12月26日

企業防衛のための保険とは何でしょうか?



企業防衛のための保険とは何でしょうか?

社長が急病で倒れ、長期療養(もしくは死亡)になってしまった場合、会社は通常業務に支障が出るため、利益の減少や運転資金の不足等、会社の存続に関わる問題が発生します。それは残された社長の家族は勿論、従業員が路頭に迷うということを意味します。
「社長に万が一の時の場合、当面の運転資金を確保する」それが企業防衛のための保険であり、会社の永続的な存続、繁栄のために必要不可欠なものになります。
そのための適切な保険の額、種類をそれぞれ法人ごとに算定し、経営者の皆様にご提案することが当会計事務所の基本姿勢になります。通常の業務に併せて、安心してご相談して頂ければと思います。

愛読ありがとうございました。今年も大変お世話になりました。
よいお年をお迎えください。


次回は、27年1月5日 
になります。

 




税理士法人 望月会計

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